それいけ、アラカン💜 

近年、熟年核家族 (エンプティー ネスター)となったアメリカ在住33年、ベジタリアン35年目の主婦のつぶやきです!

😂思えば遠くへ来たもんだ〜 とつぶやくアラカン。
母の死をきっかけに、ますます心のつぶやきが多くなったこの頃、
悲しみ、憤り、喜び、そして アメリカ生活での様々な情報を、思うがままにつぶやいています。🍷


ベジタリアン料理のレシピはこちらから💁 http://vegetarian-kitchen.blog.jp/

賛同する言葉

今日は、またサンタアナ風でしょうか
気温が急に上がり、今29度です。


2日前まで、冷やっとして
長袖を着て回ってたのが


昨日から、タンクトップ姿をよく見かけます。


また山火事が発生しなければ良いけれど…


今も、ヘリコプターの音が聞こえます。


先週、パッケージが届きました

William Sonomaの
ペッパーミントのバーク


えっ、でもなぜ今頃?


息子達が、特別セールをしてるので
他にも色々買って送ってくれたのです


早々に食べています。


今回のは、プレッツェル型です。


よく気がついてくれる息子です
というか、ガールフレンドですね


よく気にかけてくれるのは…💖


彼らがこちらへ来ると
色々してあげるのが嬉しい私。



日本の実家で過ごした去年の
あの3週間を思い出します。


息子の彼女は、息子よりも日本育ちの私の方を
頼りにした感があったでしょうか?


日本の言葉がわからない
習慣がわからない


失礼な事をしてはないだろうかと
不安に思ったり


そんな彼女の表情を
何回か見受けました


そう頼られると、可愛く思えて
敵から防御してあげたくなったのは事実


そういう息子と息子の彼女です。


大学3年の時から4年くらい交際してますが
行く先はどうなるかは聞きません。


これって、息子を持つ母親の心理かも
しれませんね`


息子を大切に思ってくれる女性が
もう一人できた


それはありがたい事!


料理を作ってあげ、掃除をして
世話をしてあげ、一緒に楽しんでる今が
一番良い時期でしょう〜💕


応援はしますが、息子を
傷つけることだけはしないでね`


これも、母の心情。



娘は時々、息子達の家に遊びに行き
週末を一緒に楽しんでるみたいです


兄と妹の仲が良いということ
親にとっては嬉しいことです。


かつ、娘も彼女と親しくなり
お互いを理解し合うようになる


でも最近娘と会うと、彼女は息子の件で
愚痴っぽい事を言って、質問をしてくることが
たまにあるんですって`


でも、ここで妹の立場の娘に
彼氏のことを聞き出すって…?


そうそう、それって
私にも覚えがありますよ`


今でも時々、旦那のこと
わからないことがあるんです


そこを理解するためには
過去に何があったのかと


彼の一緒に育った兄弟や親に聞かないと
わからないことってありますよねっ‘øˆ


謎だらけの過去⁉︎


いや、そんな複雑な人ではないです
一応、彼の全てを見通してるつもりです👊


結婚する前に、お互いを知った感じです
欠点も含めて!


話していれば、現在も、そして過去も
将来の行き先がわかったような気持ちでした。


私達も、4年付き合ってからの結婚で
息子らももう4年目かと思うと


もしかして、そろそろ?


でも、息子にそういう時期が近づいてると思うと
母親としてちょっと心配になりそう



1、そうそう、それ賛同!と思った
哲学者ニーチェの言葉です


「結婚生活は長い会話である」


つまり夫婦の会話は
とても大切な物です。


どんなつまらない事でも
夫婦間で話すことができれば
愛情も信頼も強くなっていく


結果、問題を抱えることも
少ないということ。


確かに、会話、コミュニケーションは
結婚生活には必要なものですね


結婚だけでなく、健やかな人間関係を
保つためにもコミュニケーションは重要!


そうそう、それ賛同!の2


愛する、それは互いに見つめあうことではなく
一緒に同じ方向を見つめることである」

          サン・テグジュペリ(小説家)


今の恋愛期間は、お互いを
見つめ合ってるだけで良い


でも実際に夫婦となり、未来へ向かって進むには
2人で同じ方向を見つめていく必要がある


なるほど、なるほど、確かにそうです‼️



娘は、この6月の大学卒業
そして就職に燃えていて
結婚のことはまだでしょう〜


でも、息子の今は…


この見つめ合うことの焦点を変えて
彼女と未来を話し合う時期に来ているのかも?


と思いながら、彼女の愚痴を
考えてしまいます。


そう、私も母としてわかってること


でも、誰もが欠点は持ってる
彼女にも欠点はあるだろうし…


そんな感じで、もし彼女が
息子のことで私に相談にきたのなら


円滑な関係を保つには、コミュニケーション
会話をめんどうがらず一杯すること


どんなつまらない事でも…


そう言ってあげるつもりです。