それいけ、アラカン💜 

近年、熟年核家族 (エンプティー ネスター)となったアメリカ在住33年、ベジタリアン35年の主婦のつぶやき

思えば遠くへ来たもんだ…😂 母の死をきっかけに、悲しみ、憤り、そして喜びを呟くことが多くなったのが、このブログを始めるきっかけとなりました。アメリカ生活、我が家のベジタリアン料理、家族の事など、色々とつぶやいています🍷🍓🥑

鍼灸で気のパワーアップ😁

今年の医師との健康診断から
戻ってきました。


やはり血液検査、尿検査の結果はまだ`


全ての結果を知ることはできなかったけど
どういう医師であるかは知ることできました。


コレって大事なことですよね〜


現在の主治医は女性で
年齢は50前半でしょうか?


ジックリと時間をかけて、健康への質問に
応えてくれたり、説明してくれたり…


そして、食と身体への関係、効果など
どんな情報を持ちかけても分かってくれるのが
とても嬉しいです👍


以前のかかりつけ医とは、友達であったけど
食のパワーを信じない


必要もないのに、薬をすぐ飲めと
処方箋を出す医者


鍼灸、ハーブ薬、漢方、カイロを
私に向かってハッキリと「あら〜、あんなのダメっ!」


健康に対して、患者に対して
そんな価値観を強制してました


私は、その最後の言葉にショック⚡️
すぐに、今のドクターに切り変えたということ


現在の医師は、鍼灸もやる医者なんです


そう〜、西洋医学と東洋医学の
両方を実践する医者❣️


このパターンって
アメリカでは珍しいです。


彼女の診察室で、鍼もしてもらえる


もちろんドクターが「x xの鍼治療必要!」
という証明があってのことですが`


その承諾が出ると、医療保険が利くのです



そこで今回、お互いの個人的な事まで
話しが弾んだということもあって…


半分、私の頭の中では
 ”鍼やってくれないかな〜”って期待が湧く🙊


特に問題はないのですが
一応、聞いてみました


すると彼女、「どこを治したい?」


ヤッタ〜‼️ですよ〜


そこで、必死に問題点であろう事を考え始める


私:「糖質減少?」
医師:「鍼では減少しない」


自分の体を見渡しながら(頭の中で)…


私:「顔のたるみとか、シワ?」
医師:笑う


必死で考えたあげく、たま〜に
アレルギーからの鼻水が出ることを言うと…


特に必要ないと言われる。


しばらく考えていたら、彼女の方から


「じゃあ、腎臓だったら
簡単に承諾されるよ!」


えっ、腎臓?(°_°)


腎臓を鍛えると、Chi power
気の力が潤滑、巡るそうです❣️


「Oh, that's it! That's what I needed!」


うん、コレ良い!コレが必要だったのと
即座に、腎臓でお願いしました❗️


でも、こんな簡単にOKが出るなんて
思ってもみなかったな〜


やっぱり、かかりつけ医とは
ジョーク飛ばして話せるような
そんな関係を作っておくのがお得かも〜😉



今年に入って初めてのギックリ腰をして
それで通っていたカイロプラクター


本当なら、メインテナンスに毎月1度は
来るようにと言われてるけど、行ってない…


今度は鍼灸か〜


気パワーって、大事ですからねっ❗️